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2017.04.10 Monday

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2017.03.22 Wednesday

ウイニングポスト8 2017 プレイ日記と気付き その2

前回「たいして快適じゃない」と書いた理由で「多頭数のレースで豪快に処理落ちする」ってのを書き忘れてました。まあどうでもいいですけどw

 

ではいよいよ実戦編スタートです(^ω^)

 

 

 

★1982年★

 

あらかじめお断りしておきますが、この先しばらくは「おカネさえあれば〜♪(プリンプリン物語)」状態なので、実プレイでは結構リセットしまくっております(;^ω^)

 

最初に買った幼駒が2歳となった1月1週、話を聞くだけ聞いて翌週に進めると「馬主有志が現役馬を譲ってくれる」というまったく現実味のないイベントが発生します。直前に史実馬を入手するのに必要なお守り(4種類あって金>銀>銅>赤)を銅・赤各1枚もらっているので、ここでは赤を1枚使って定番とされている3歳牝馬のヤマノシラギクを買います。

 

 

史実ではJRAすべての競馬場を走ったことで知られてる馬ですな。

 

さて、このヤマノシラギクですが、買った時点で6戦2勝、前走が阪神JF2着で絶好調という状態です。次走は7週だか後のチューリップ賞とのこと。それ自体は特に異論はないんだけど、このまま厩舎で調整するのは実はちょっとマズいです。このままだとオークスの時期に調子が落ちてしまうから。なので、買ったらいきなり1〜2週の放牧に出すのがオススメ。前走がG2着で賞金面は問題ないので、チューリップ賞は無理に勝たなくて良いと思います。

 

さて、ヤマノシラギクを買う際、実は格上の銅のお守りを使う馬もリストには上がってました。けどここでそれを使わなかったのは庭先取引でカウンテスアップを手に入れるため。これも定番の馬ですが、さすがにこの時代のリアル競馬なんて全然知らんので思い入れもなにもあったもんじゃありません。このカウンテスアップについては、初代ダビスタにやっすい種牡馬でいたなぁくらいの記憶しかありませんwまあしかし稼げるらしいので迷わず入手。

 

実は8月1週の時点で1歳馬が1頭もいないと大物馬主が1歳馬を1頭タダでくれるという、ますますもって現実味のないイベントが発生するのだけど、やり直し前のプレイでこれを貰って走らせたところ、せいぜいOPに行くか行かないか程度の能力だったので今回はこれを放棄していきなり買いに行きました。「貰って売る」という発想はこの時のオレにはなかった…というか人としてどうかと思いますしw

 

思ったより長くなってしまったので次回に続く(´∀`*)ノシ

 

 

 

 

2017.04.10 Monday

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