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2017.04.10 Monday

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2017.03.29 Wednesday

ウイニングポスト8 2017 プレイ日記と気付き その4

PS3版1982年とPC版1983年を無理矢理繋げます(笑)。

 

 

★ 1983年 ★

 

・ヤマノシラギク4歳

 

3歳秋はローズS→秋華賞→エ女王杯→香港カップと4連勝して最優秀3歳牝馬獲得。年明け緒戦大阪杯2着→Vマイル5着。精神B(S>A>B>Cなので下から2番目)なので輸送競馬が厳しいことは知ってたけど、だからといって他に出るレースないんですよね(;^ω^)その後宝塚勝利。秋は府中牝馬S→エ女王杯→香港カップと3連勝、『名馬100選』のランキング1位がどうしても欲しい(金のお守りが欲しい)ので中1週で有馬記念に出るも残念ながら4着。最優秀4歳以上牝馬獲得。

 

・最初に買った馬3歳

 

サブパラ優秀も肝心のスピードが最低のDなので弱い。2歳時2勝で一応OPクラスで3歳を迎え、緒戦の京成杯を勝利。でも以降未勝利。

 

 

以下、2歳カウンテスアップ、1歳にアンジェリカが産んだサクラユタカオー。0歳はセリでランニングフリー(お守り銅…だけどセリなのでいらない)、庭先でダイナアクトレス(お守り銅)購入。アンジェリカにはこの年限りで種牡馬を引退するザボス系のサウンドトラックを付けていたが、残念ながら産まれたのは牝馬。この時点ではまだ系統を保護しようと思っていたので、急遽ザボス系牡馬と、ついでにエクリプス系の牡馬を購入。同じ理由で安い繁殖牝馬を1頭購入。

 

 

 

★ 1984年 ★

 

・ヤマノシラギク5歳

 

年明け時点での『名馬100選』のランキングが5位。春G気2勝すれば1位に届きそうだと頑張ってみるが、有馬記念で負けた馬(誰か忘れたw)に勝てる気がしなかったので、年明け緒戦は大阪杯じゃなくてドバイターフを選択。が、結局ここでもコジーンに勝てない。4着。続くVマイルはダイナカールの5着、宝塚はミナガワマンナの7着と、1勝もできない( ;∀;)ここでニッポーテイオーを諦めることに。この馬は成長型が鍋底タイプ(一旦弱くなって復活する)なんだが、もう下降(1回目)来た?PS3の時よりずいぶん早いのだが…。それと、PS3よりPCの方がCPUが少し強い気がします。秋は前年と同じく府中牝馬S→エ女王杯→香港カップというローテだけど、3→7→10着と1勝もできず。先述通り成長型が鍋底なので1年くらい待てば復活するとは思うのだけど、復活してもそこはシンボリルドルフ・メジロラモーヌと牡牝3冠馬が幅を利かせてる環境なので、そのままこの年限りで繁殖に上げました。

 

・初めに買った馬4歳

 

さて、いくら後継種牡馬がゼロだからといって、G靴燭辰燭1勝で種牡馬入りできるかどうかがわかりません。が、自分で種牡馬施設を持てればたぶん大丈夫。そのためには牡馬でのG犠,舛必要で、この馬にそれは無理ぽいですが(;・∀・)幸いコイツの成長型は『遅め』で、1コ下にカウンテスアップがいるのでたぶん大丈夫でしょう。事実、カウンテスアップは3歳中にG気鮠,辰討れたので問題なし。『遅め』ですが4歳いっぱいで繁殖に上げることにしました。ちなみにこの年も結局未勝利。G珪,辰燭里暴爛ープンに落ちましたww

 

・カウンテスアップ3歳

 

成長『覚醒』で入厩が前年終盤、デビューが1月。PS3の時にそこそこの厩舎+そこそこの騎手で結構苦労したので、今回は現時点で最も能力の高い厩舎+一流騎手で臨みます。『その3』で書いた「大きな失敗」というのはこのことで、このゲーム、騎手や調教師の能力が競走成績に想像以上に影響を与えるんですね。PS3での時、スーパークリークの主戦を当時まだデビューしたての武豊にして挑んだところ、まあ勝てなくてですね。この件以降、ガチな馬は一流調教師+騎手にして、系統保護目的等のイマイチくんで若手有望株の友好度を上げに行くというスタイルでいくことにしたわけです。

 

この年は新馬から500万→昇竜Sと3連勝、ユニコーンSを2着に負けた後ジャパンダートダービー→レパードS→JBCクラシック→チャンピオンズC→東京大賞典と5連勝で終え、最優秀ダートホースを獲得。

 

 

 

2歳のサクラユタカオーは年内入厩せず、以下の幼駒も追加購入はなし。繁殖入りしたヤマノシラギクには配合評価Aで爆発力も結構高い、ダマスカス系のスパイエトワールという種牡馬を、アンジェリカにはプリンスローズ系アーティアスを種付けしました。

 

 

さ、だいぶ実際の進行に追いついてきました。追いついてしまったらもう少し写真とかも増やせて見映えのする記事にできると思うのでこうご期待(´∀`*)ノシ

 

 

2017.04.10 Monday

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