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2017.04.10 Monday

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2017.03.31 Friday

ウイニングポスト8 2017 プレイ日記と気付き その5

まだリアル競馬を知らない時代。なので愛着という点ではイマイチですが…w

 

★ 1985年 ★

 

・カウンテスアップ4歳

 

年明けは名古屋大賞典G靴らの始動を予定していたところ、ドバイからの招待状が。「1着賞金7億5000万…ジュル」と欲に目が眩んだ結果2着。それでも賞金3億ですがwその後はかしわ記念→帝王賞→南部杯→JBCクラシック→チャンピオンズC→東京大賞典とG6連勝で2年連続最優秀ダートホース。

 

 

・サクラユタカオー3歳

 

1月1週入厩からの3月1週デビュー。この時期の新馬戦がダートばっかなのはなんとかならんもんか。脚質が先行だということはPS3の時にも所有して知っていたので、主戦は逃先⦿(⦿>◎>○>△>×の順に能力が高い)を持つ久保村(史実のタバ○さんw)騎手に決定。

 

新馬戦を楽勝して2戦目にいきなりG桂萋杯に挑戦。抽選を掻い潜って出走するとこれを勝利。勢いで皐月賞に出るがここは惜しくも2着。

 

この馬唯一と言っていい弱点が距離適性の狭さで、なんと1800m〜2000mという極端なもの。そのためダービーには向かわず、休養から函館記念→札幌記念と連勝、サマー2000優勝。

 

レース出走で能力が上がるらしいのだけど、それは勝たなきゃダメなのか、出るだけでもいいのか、そのへんがよくわからない。ニッポーテイオーを所持できなかった分、この馬で次年のアジアMCをどうしても獲らなければいけないので成長度は少しでも上げておきたい。しかしこの年の秋の王道路線にはシンボリルドルフ、マイル路線にはニホンピロウイナーがいるので、これを避けて裏路線を行き勝利を優先させることにします。福島記念を勝った後香港カップに出て2着。

 

 

・ランニングフリー2歳

 

PS3でも所持。その時イマイチ厩舎に預けてイマイチ騎手を主戦にしたら成績もイマイチだったので(笑)、今回はいい厩舎+いい騎手(森騎手…史実の河内さん)で挑みます。

 

成長遅め、10月デビューで新馬→500万と連勝、ホープフルSに挑むが3着に敗れる。

 

 

・ダイナアクトレス2歳

 

成長早め、8月デビュー、主戦は的場騎手。新馬→500万→アルテミスSと3連勝して阪神JFへ。ここはメジロラモーヌがいるので、最悪2着で賞金加算できればいいやくらい思ってたけど、2度のリセットの後ラモーヌを差し切り、最優秀2歳牝馬獲得。

 

 

・系統保護ーズその他2歳

 

もうこの頃には系統保護しようという考えは消えてたのだけど、一応走らせてみることにする。年内デビューはザボス系牡馬1頭のみ。馬名は…ザボス…ザボ…サボ…

 

 

サボリーマンw

 

成長覚醒で7月と早いデビュー。スピードDなので弱い弱い。なぜか新馬勝ちした後3連敗でこの年終了。

 

 

・種付け

 

前回も書いたけど、アンジェリカにはアーティアス(プリンスローズ系)、ヤマノシラギクにはスパイエトワール(ダマスカス系)を種付け。

 

 

・幼駒

 

セリでスーパークリークを購入。

 

 

落札額7億wwwwけどこの額以上の働きをきっとしてくれる…ハズ。

 

 

来年は成長遅めでまだ完成しきってないかもしれないサクラユタカオーがアジアMCを完全制覇できるか、これにかかってます。結果次第でその後の展開大きく変わりそうなんでね…。というわけで次回(´∀`*)ノシ 

2017.04.10 Monday

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